MENU

フルアクレフ購入のきっかけ

フルアクレフを買ったキッカケは、普段、市販の化粧水やクリームを使っているのですが、最近目元がかさかさしてきて治らないようになってきました。

化粧をしても、ノリが悪く、シワが目立ってしまいます。
もっと保湿ケアをしたほうがいいと感じたので、保湿ができる美容液を探していました。

そこでフルアクレフエッセンスは、私が好きな女優、辺見えみりさんが宣伝していたので目に留まりました。

他の美容液では聞いたことなかった美容成分がいっぱい入っていたのも、気になった理由です。

30ml12,800円で、かなり高い なと思いましたが、日ごろ頑張ってる自分へのご褒美も兼ねて買ってみました。

フルアクレフを使用した感想

フルアクレフはインターネットで頼みました。頼んだあと受付確認のメールが来て、すぐ発送されたみたいで2日後に届きました。フルアクレフ1本単体は12,800円で、消費税と送料をあわせて13,824円です。クレジットカードで決済できてポイントを貯めることができました。

届いた箱は、思っていたより大きい!ちいさい化粧品のはずなのになんで?と思ってあけたら、緩衝材が入っていて、それを退けたら底の方にちまっとフルアクレフとチラシと納品書が入ってました。

正直、もうちょっと小さい箱でいいと思います。

フルアクレフはとても高級感があります。箱はマット加工ですべすべしています。使い方や成分も、大きめの文字で書いてあるし、読みやすいです。

中をあけるとゴールドの台紙にフルアクレフが入ってて、おしゃれで高級な感じがしました。

さっそく使ってみたところ、フルアクレフはスポイト式で、とても使いやすい!
他の化粧品って、手にそのままつけたりするので、私は雑菌が気になっていたのですが、
フルアクレフはそういう心配がなくてとてもいいです。

それに、使いたい量だけさっとスポイトで吸い上げて使えるのがすごくいいです。「出し過ぎた!」がなくて、ムダなく使える感じがしました。

フルアクレフエッセンスは、思ってたより、とろとろでした。もっとさらっとした液体なのかなと思っていたんですが、手につけて、90度にしても落ちてこないくらいとろとろです。

フルアクレフは肌につけたら、なじみが悪いのかなと思ったのですが、実際肌につけたらさーっと広がってすぐに浸透しました!こんなにとろとろなのにすぐなじむって、他の化粧水で感じたことない驚きです。

香りは、アロマな感じかなと思ってましたが、ちがいました。どっちかというと消毒液っぽい感じのにおいがしましたが、気になるほどではないし、出してすぐほんのり香る程度で、肌になじんだらもうにおいませんでした。

つける前はあきらかに乾燥していて、毛穴も目立っていたのに、フルアクレフをつけたあとはしっとりして、毛穴もきゅっとなったような感じがあります。

フルアクレフを朝と夕方、毎日つけていると、肌がさらさらしてきて、化粧ノリもいい!たった3日で変化が実感できるようになってきて、驚きでした。

高いから、続けるかどうかは迷いましたが、まとめ買いをするとかなりお得になるようなので、私はフルアクレフのまとめ買いをして続けていこうと思ってます。

フルアクレフの使い方

フルアクレフエッセンスは、それだけで使うものというより「補助的な美容液」です。
従来浸かっている化粧水を使ったあと、より保湿させ、肌を整えるために使います。

いつも通りお風呂あがりに化粧水を塗ったあと、つぎにフルアクレフエッセンスを2〜3滴手のひらにとって、肌になじませるように広げてください。
数滴手にとってみた

フルアクレフの特徴は、肌になじみやすいという点です。とろっとしているので、浸透するまで時間がかかるのでは?と思う方もいるかもしれませんが、塗ったらすーっと入っていくので、すぐに乳液やクリームを塗ってもOKです。

朝もフルアクレフエッセンスは使えますから、お化粧前に塗っておきましょう。フルアクレフエッセンスを塗って、すぐに化粧をしてしまうとお化粧とまざってしまって上手く浸透しないこともありますから、フルアクレフエッセンスを塗って、数十分経ってからお化粧をはじめるといいでしょう。

フルアクレフエッセンスは低刺激ですが、目に入ったりしたときはすぐに洗い流してください。また、肌に違和感を覚えたり、肌がぴりぴりする、赤みがでるといった異常があったらすぐに使用をやめましょう。

フルアクレフの箱にも白斑や黒ずみが現れた場合は使用をやめるよう書かれています。
肌トラブルは起きにくい美容液ですが、使い始めは少し量を少なめにしておいて、肌状態を確認してから続けて使うようにすると安心です。

フルアクレフはスポイト式できれい

フルアクレフは、スポイト式です。

ふたの部分がふよふよしたゴム状になっており、きゅっと押すと縮んで液を吸い上げることができます。
スポイト式

吸い口の部分は透明で、フルアクレフエッセンスそのものはクリーム色なので、どれくらい入っているか分かりやすく、量を確認しながら使えて便利です。これまで「手に直接出すものは、不衛生…」「ポンプ式のって、出過ぎちゃう!」そんな悩みを抱えていた方は、フルアクレフエッセンスの便利さに驚くでしょう。

自分の必要な量だけ吸い上げて、手に触れずに垂らして、終わったらスポイトは蓋といっしょにフルアクレフエッセンスのなかに片づける。
計って使用する
フルアクレフエッセンスは1瓶1ヶ月分ですが、このように使っていると1カ月ずっと清潔に使い続けることができます。最初は使用量がわからずたくさん出してしまったひとも、次からは量を調節することができるので、使いすぎることもありません。

フルアクレフエッセンスは伸びがいいので、ひとによっては1ヶ月半くらい持つときもあります。朝は少なく、夜はたっぷり使うというひともいます。

自分の肌に一番いい量を知って、楽しく快適に使っていきましょう。

フルアクレフを塗る日と塗らない日の肌水分量の差は?!

フルアクレフを塗る日と塗らない日、どれくらい違いがでるのか、計測してみました。

「ぬる日」は、フルアクレフと乳液を塗ります。
「ぬらない日」は、フルアクレフ以外の化粧水と乳液を塗ります。

つまり、普段の基礎化粧品とフルアクレフとの差を計測してます。

まず、フルアクレフと乳液を塗った日の数値です。
朝7時ごろ塗って、お昼頃に計測しました。
4塗る日と塗らない日
水分量45%、油分29%、肌の弾力5段階中4番目
油分は若干多いですが、水分量は理想の数値です。

4塗る日と塗らない日その2
つぎに、フルアクレフは塗らずに、いつもの化粧水と乳液を朝塗って、お昼頃に計測した数値です。
水分量43%、油分28%、肌の弾力5段階中4番目

正直、気持ち的に「フルアクレフのほうが値段が高いから、フルアクレフのほうが保湿力が良さそう」と思ってたのですが、結果はほぼ同じということに。若干フルアクレフのほうが保湿力が上ですが、でも2%ほどなので、誤差の範囲内といってイイと思います。
見た目はまったく違いがわかりませんし、手触りも同じでした。

ちなみに、いつも使ってる化粧水は5,000円くらいのものなので、フルアクレフの約半額です。

値段が半額でも、フルアクレフと同じくらいの高価がある化粧水が優秀なのか、フルアクレフが高いわりに普通なのか…?分かりかねますが、私はこの結果ならいつもの5,000円の化粧水を選ぶな、と思ってしまいました。ただし、使い続けると今回の差がもっと開くかもしれません!

フルアクレフで贅沢すぎるパックをしてみた

フルアクレフは良い香りで癒されるので、これに包まれてみたい!と思って、パックをしてみることにしました。
パックをしました

でも最初に結論を言ってしまうと、フルアクレフでの顔パックはあまりおすすめしません!理由は、フルアクレフがもったいない気がするからです。
パックするとすぐになくなる
この画像くらいひたひたになるまで使ったフルアクレフ、実に12滴!いつも2滴くらい使えば顔全体にのびるのですが、パックをひたひたにしようと思うと、かなり量が必要になります。

6滴超えたあたりから「もったいない…やめておけばよかったかも…」とすこし後悔気味に。そしてようやくひたひたになった12滴目で「やっぱりやめときゃよかった」と完全に後悔モード。たった1回のパックのために、約6回分のお手入れができるフルアクレフを使ってしまったのです。

後悔しててもたらしたフルアクレフは戻ってこないので、パックを顔に乗せます。顔にしみこむ〜!ひんやりしてて気持ちいい!ふつうに使うより、断然気持ちいいです!
でもやっぱり勿体なかったなぁという気持ちは消えません。

フルアクレフはとろみがあるので、すぐに乾くようなことはありませんでした。15分くらいじっくりパックしても、まだしっとりしていたので、残った分はデコルテや手にぬりました。どこもかしこもすべすべつるつるになれました!
パック後すべすべになった画像

フルアクレフの贅沢パックをしたあとのお肌がこちらです。潤ってつやつや〜!たくさん使っただけあって、いつもより仕上がりがもちもちしていて、触ってみるととても弾力がすごい!感動です!

そして翌朝、洗顔したあと測った数値でさらに感動。
水分46%、油分30%、肌の弾力5段階中4番目!
翌朝測定したら保湿力が凄かった

洗顔して、しばらく放置していたにも関わらず保湿力がとても良い!
フルアクレフで贅沢に使ってパックしたかいがあったな〜と感じました。でもやっぱり、12滴はもったいないので、今後は特別なときにだけパックをしようと思いました…。

ケチって使うとどうなるのか実験

フルアクレフの適量は2〜3滴です。

でも、1本1万円弱するので、できれば長持ちさせたいところ…
というわけで、フルアクレフをケチって使ってみることにしました。いつもは2滴使っているのですが、1滴の半分くらいにしてみました。

スポイトにフルアクレフが残るくらい、中途半端にプッシュで量を調節します。一気にどばどば出てきませんし、こうやって使い量を調節できるのも、フルアクレフのいいところですね。
少ない量でもそれなりに伸びるので、これはもしかして、半滴か1滴くらいで十分なのでは?と思いました。でも、計測してみて驚きの結果が!

水分26%、油分40%、肌の弾力最低ランク!表示は「ダメ」の真っ赤!

普段は最低でも30%くらいは水分量がありますし、肌の弾力もたいてい「ふつう」程度だったので、この結果には驚きです。やっぱり、フルアクレフをケチって使うのは良くないようです…。

それに、ケチって使っていると、乾燥するのも早いように思います。家のなかならなんとかなりますが、外にでて活動していると、顔がぱりぱりになって、笑おうとすると肌がひきつる感じがします。
肌に潤いがないと、紫外線などの外からの刺激にも弱くなるらしいので、やはり適量の2〜3滴は守ったほうが良さそうです。

フルアクレフと他の化粧品をまぜて使ってみた

フルアクレフは使いやすくて、肌にも良いです。きつい香りもないですし、スポイト状で衛生的。
唯一難点があるとすると「価格」です。高濃度美容成分プロテオグリカンが入っているせいで、単品だと12,800円。定期購入しても9,800円、しかも送料650円かかります。

正直、私のようなふつうの専業主婦にはお高く、続けるのに抵抗がある価格です。

そこで私、考えました。

フルアクレフを「薄めて」使えばいいんじゃない?と。
さすがに100均ショップの化粧水で薄めると効果もマイナスになってしまいそうだったので、手持ちの1本5,000円くらいの化粧水で薄めてみることにしました。

今回フルアクレフを薄めるために使ったのは、ポーラのWHITISSIMOという、夏用のさっぱりした化粧水です。これだけ使うとさらさらすぎて浸透力がイマイチだったので、とろみのあるフルアクレフと使えばちょうど良さそうだと思い、混ぜてみることにしました。

ポーラの化粧水を出したところに、フルアクレフを1滴出します。いつもフルアクレフを使うときは、2〜3滴出しているので、いつもより少ない量です。ポーラの化粧水のほうも、いつも使う量より少なめに出しました。

手のひらのうえで、指を使って混ぜてみます。とくに問題なく混ざりました。

ふたつを混ぜたものを、顔に塗り広げていきます。

いつもポーラの化粧水はすぐに浸透していくのですが、フルアクレフのとろみのせいか、いつもより浸透が悪く、その代わり伸びが良くなってました。

量的には、両方あわせていつもフルアクレフを使うときの量くらいだったにも関わらず、フルアクレフだけを使うより伸びが良く、顔全体はもちろん首からデコルテに至るまできれいに塗ることができました。フルアクレフだけをこの範囲に塗ろうと思ったら、たぶん5滴くらいは必要だと思うので、混ぜることで伸びが良くなり、ケア範囲が広がるのは結構いいかも?と感じました。

塗ったあとの肌がこんな感じです。ハリがあってつやつや〜!とてもいい感じに仕上がりました。

フルアクレフを薄めて使う作戦は大成功でした。

ただし、ひとつだけ残念なことがありました。それは、フルアクレフの良い香りが、ポーラの化粧水の香りに負けてしまって、香りを楽しむことができなかったという点です。

フルアクレフだけでもそんなに強い香りがなく、ほのかに香る程度なので、他のものと混ぜてしまうとほぼ香りを感じられなくなってしまうようです。フルアクレフの香りが好きという方は、他の化粧水と混ぜないほうがいいと思います。

混ぜるのであれば、ほぼ無臭のものと混ぜた方がいいように思います。

フルアクレフとフェイシャルエステを比較

フェイシャルエステって聞くと「何万円もしそう!」「贅沢だなぁ」なんて思いますよね。私もつい数年前まで思っていました。

でも、数年前「一度お試しだけでも…」と行ってみたエステにハマり、さらにそのエステが毎回2,000円くらいで格安だったこともあり、毎月1回通い続けています。
やはり自分の手で適当にケアするのと、プロの手でケアしてもらうのは全然ちがいます。なにより気持ちがリラックスするので、フェイシャルエステはおすすめです。

では、フルアクレフとフェイシャルエステはどっちが良いのか?フェイシャルエステに行った直後と、フルアクレフを続けて使ってみたときで比べてみました。

まず見た目です。フェイシャルエステへ行った直後はこちら。きめが細かく、毛穴が引き締まってるのが分かります。


フルアクレフを毎日続けた結果がこちら

肌状態は悪くないですが、フェイシャルエステへ行ったあとよりは、毛穴が開いている感じがします。血色は、フェイシャルエステに行ったあとのほうが断然よいですが、これがマッサージ効果なので当然とも言えます。

数値を比較してみます。


フェイシャルエステから5時間後の肌数値。
水分量40%、油分26%。数値は理想的。でも肌の弾力は「ふつう」程度でした。

つぎに、フルアクレフを続けて使ったときの肌数値です。
水分量39%、油分26%、肌の弾力「ふつう」。

フェイシャルエステを受けたときと同じくらいの効果がありました!
わずか1%だけ、フェイシャルエステには及びませんでしたが、フルアクレフはほぼフェイシャルエステと同じだけの効果があるということが分かります。

正直、肌のもちもち感や潤いは、フェイシャルエステのほうが上だなと思っていたので、こうして数値で見るとほぼ変わらないことに驚きました。フルアクレフは美容サロンでも使われているらしいですが、効果がこれだけあるのですから、美のプロも使うというのも納得できますね。

フルアクレフは1カ月約1万円、フェイシャルエステは1回2,000円…どちらを取るか悩むところです。お金が許すのであれば、両方でケアしていければ、肌的には最高なのではないかと思いました。

フルアクレフは男にはもったいない?!旦那で試してみた

フルアクレフは男性が使っても効果があるのでしょうか?
フルアクレフを旦那に使ってもらいました。
旦那は34歳、昔はニキビに悩まされていたオイリー肌です。

最近は、肌の悩みはこれといってないそうですが、一応フルアクレフを使うまえに肌状態を確認しておきましょう。

水分量32%、油分47%、肌のハリは5段階中下から2番目。

このチェック機で「良い」とされている肌状態は、水分35%〜55%、油分16%〜25%なので、旦那の肌は水分が少なくて、油分の多い「乾燥型オイリー肌」ということになります。

見た目はそんなにぎとぎとしていないし、むしろ「乾いているな〜」という感じなのに、肌状態は見た目では分からないものですね!

この肌に、フルアクレフをぬってもらいました。

朝は水での洗顔だけ、普段いっさいメンズ化粧品を使わない旦那。フルアクレフを2滴たらして「どう?」と聞くと「なんか匂いがする」と。

普段化粧品を使いなれている女性には全然気にならない匂いですが、男性にはちょっと香るようです。でも「花の香りみたいな感じ」ということでイヤなにおいではないとのことでした。

肌につけてもらいました。

「結構べたべたする」と最初は若干不快そうでしたが、顔全体に伸ばしてしばらく置くと浸透したみたいで「べたべた感がなくなった」「違和感ない」とのことでした。フルアクレフは男性の肌でも問題なく浸透するようです。

さて、効果はどうでしょうか?
フルアクレフを塗った後、4時間いつもどおり生活してもらったときの肌がこんな感じです。

肌チェッカーで数値を測ってみました。
水分33%、油分50%、肌のハリ下から2番目。

つける前は「水分量32%、油分47%」だったので、ほぼ変化なしです。油分に関しては増えてしまっていて、良いとされている数値の倍くらい油分があることに…。

男性の肌にフルアクレフが合わないのか、それともオイリー肌の旦那がつけたからこの結果になってしまったのか…。

どっちにしろ期待していたような良い結果はでませんでした。フルアクレフを使えばだれでも良い肌状態になるというわけではない、ということでしょう。やはりお試しミニボトルを頼んで、まずはつけてみて肌状態を見てから定期購入したほうが良さそうです。

フルアクレフエッセンスとは?

フルアクレフエッセンスは「見た目年齢を巻き戻す」をテーマに作られている美容液です。
フルアクレフエッセンスは、アンチエイジングケアのための美容液です。辺見えみりさんがプロデュースした美容液で、品質と濃度にこだわって作られています。

プロテオグリカンや胡蝶蘭エキスといった高級美容成分だけでなく、トレハロースやスクワランオイル、グリセリンをたっぷり高濃度で配合。

美容成分を聞いて「他の美容液に、こんなの入ってないけど?」と思った方も多いのではないでしょうか。フルアクレフエッセンスは、高級な素材ばかりが惜しげもなく使われた、他にはない美容液なのです。

フルアクレフエッセンスはお客様の満足度が非常に高い美容液で、使用した方の91%が効果を実感しています。

なかでも「見た目年齢が若くなれた」「肌に透明感が出て、若いときのように化粧ノリがいい」と、素肌からきれいになれたという口コミが多く見られます。


加齢に伴う肌のくすみやたるみ、全体的な乾燥や肌荒れに悩んでいる方に、おすすめしたい美容液です。

こんなひとにおすすめ

加齢が気になっている方、見た目年齢をもっと若くしたいという方にフルアクレフは、おすすめです。

とくに保湿力の高い美容液なので、口元や目元がかさかさしている方や、ハリや艶がなくなってきたという方は使ってみる価値があるでしょう。

毛穴のひろがりや、しみそばかすも加齢によるものです。

ちゃんとケアしているのに、急に老けて見えてきたというのは、いまお使いの化粧品があなたの肌に合っていない、あるいはいま使っているものだけでは足りていない可能性があります。

年齢にあったケアをしないと、どんどん肌は衰える一方ですから、フルアクレフエッセンスを足してケアしていくのはいかがでしょうか。

丁寧な肌ケアをすれば、かならず肌は答えてくれます。

「いまさらもう遅い…」「40代だから、ふけるのは仕方ない」と諦めずに、フルアクレフでアンチエイジングケアをはじめましょう。

フルアクレフの「高級」美容成分

フルアクレフにはプロテオグリカンと胡蝶蘭エキス、ダブル高級美容成分が配合されています。プロテオグリカンは保湿力と肌荒れ防止作用が高く、かつては1g3,000万円したと言われている高級成分です。

プロテオグリカンはヒアルロン酸以上の保湿力があるため、これまでヒアルロン酸入りの美容液でイマイチ保湿できなかったというひとにおすすめです。

胡蝶蘭エキスには、皮膚覚醒力と柔軟作用があります。胡蝶蘭はもともと自分で修復再生を繰り返して、美しさを持続させる花。

その胡蝶蘭からじっくり抽出された濃度の高いエキスで、
肌を覚醒させ、潤いと艶、透明感を与える効果が期待できるのです。

また胡蝶蘭には肌のきめを整えて、なめらかにさせる柔軟作用もあります。

加齢によりこわばってしまった肌も、胡蝶蘭エキスを毎日つけることで、若いときのようにやわらかくふっくらするのです。

フルアクレフにはこれらの高級成分が、高濃度で配合されています。
薄められていないため、そのぶん効果が早く実感でき、早いひとなら
1週間くらいで「肌がワントーン明るくなった」「なめらかになってきた」とわかります。

はじめて使用する方は、ぜひ使用前に写真を撮って、毎日の肌と見比べてみてください。その変化に驚くはずです。

安心の返金保証

フルアクレフエッセンスは、肌に合わなかったとき返金してもらえる制度があります。


全額返金保証なので、まずは試してみたい方にぴったりです。

フルアクレフエッセンスの全額返金保証は、対象コースが決まっています。
「定期トクトクコース」を頼んだひとのみで、単品で頼んだひとや、おまとめ買いをしたひとには適応されませんので注意しましょう。
リピーターの方も返金制度は適応されません。

定期トクトクコースで頼んだものの、肌に合わずに継続を辞めたい、お金も返してもらいたいというときは、初回注文から起算して35日目までに、申請書類と返品物をフルアクレフエッセンス販売元まで送る必要があります。

もし、初回お試し分だけでなく2回目も送られてきていた場合は、それもあわせて送り返す必要があります。ボトルだけでなく、化粧箱や納品書もいっしょに送る必要がありますので、肌に合うか不安な方はすべて捨てずに置いておきましょう。


「全額返金申請の申請書」を添付する必要がありますので、公式サイトからダウンロードして、必要事項を記入しましょう。

返金手続きをしたあとは、メールでその後のやりとりをします。もし、返金条件を満たしていない場合はメールでその旨が届き、さらなる手続きが必要になる場合もあります。


なお、返金に際して商品をかえすとき、送料は顧客負担になります。着払いにはできませんし、送料は返金してもらえません。

お試しだけの場合、650円を返してもらうために、送料を支払ってまで返金手続きはするべきなのかも、考えてみたほうがいいでしょう。



返金期間を過ぎてしまってからの返金請求は一切応じてもらえないので、
合わないとき、辞めたいときは早めに返送手続きするようにしましょう。

フルアクレフエッセンスをお得に購入する方法

フルアクレフは高級成分をたくさん配合していることもあり、他の美容液に比べてかなりお高めです。単品購入すると、本体+送料あわせて13,824円。
1瓶1ヶ月分なので、エステに通うことを考えれば安いものですが、それでも美容液ひとつで1万円越えというのは「財布にちょっと痛すぎる!」という方もいるでしょう。そんなフルアクレフエッセンスですが、安く購入する方法が2つあります。

まず「トクトクコース」という名の定期コース。こちらはまず、初回送料650円だけで9mlのお試しボトルが貰えます。30ml入りで1万円越えの美容液ですから、約3分の1入ったお試しが650円というのは非常にお得。

さらに、トクトク(定期)コースで申し込むことで、通常1万円以上の30ml入りの瓶を、9,800円で購入することができます。定期便ですので毎月届きますが、毎月このお値段なので、続けたいひとにとってかなりお得なコースと言えます。定期コースはいつでも好きなときに辞めることができます。

よくある「○回買わないと解約できない」という「縛り」はありません。続けるかどうか迷っている方も、1瓶だけ購入するより、トクトクコースで申し込んだほうが得なのです。

「毎月はいらないかな…でも安く手に入れたいな」という方におすすめなのが、まとめ買いです。30ml入り5本セットで、51,200円。通常5本買うと64,000円なので、12,800円、約1本分くらいお得になるという計算です。
5本まとめ買いしてひとりで半年くらい使っても良いですし、ご家族と分けて使って、なくなったらまたまとめ買いするという方法もアリですよ。

日本スキンケア協会